人に安心・びわ湖に優しく 環境こだわり農作物(大豆)を使用したとうふを作っています。
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豆腐料理例

豆腐と野菜の揚げ出し

豆腐と野菜の揚げ出し

ゆで野菜の豆腐マヨあえ

ゆで野菜の豆腐マヨあえ

豆腐のソースカツ丼

豆腐のソースカツ丼

豆腐のステーキ

豆腐のステーキ

写真提供 お豆腐ランド・トーヨー新報(お豆でクックhttp://www.toyoshinpo.jp/category/tomoko/

業務用豆乳を使用しての豆腐の作り方の紹介

-お店で作る本格豆腐-とうふは作りたてが一番美味しい!

業務用小型豆腐製造機「豆腐王子」

豆乳とにがりを混ぜてわずか3分程で出来上がり!

業務用小型豆腐製造器「豆腐王子R」は、小型で豆腐製造時間も3分程!
限られた厨房スペース・時間を有効に使えます。
「豆腐王子R」は、耐久性・安全性・衛生面などを重視した設計です。
一度に300g〜500gまでの豆腐が作れます。

豆腐王子
豆腐王子
堅さ、味など自由に作れます。
出来たて豆腐から本格的な創作豆腐まで思いのまま!
製品仕様
サイズ 奥行き 176mm
203mm
高さ 245mm
仕様 定格電圧 AC100V
最大電流 9A
最大消費電力 900W

お豆腐の作り方

豆乳王子での豆腐の作り方
手順1:ケースに豆乳を入れます。 手順1

ケースに豆乳を入れます。

 
手順2:にがりを加えます。 手順2

にがりを加えます。

 
手順3:攪拌します。 手順3

攪拌します。
(ヘラを立て、型箱の隅から隅へ縦横10回位底から攪拌しましょう。)

 
手順4:ケースを置台にセットします。 手順4

ケースを置台にセットします。

 
手順5:本体を被せ、電源プラグを差し込みます。・手順6:緑色の「運転」スイッチを押します。「加熱中」ランプが点滅します。 手順5

本体を被せ、電源プラグを差し込みます。

手順6

緑色の「運転」スイッチを押します。「加熱中」ランプが点滅します。

 
手順7:調理開始。約3分半で豆腐が出来上がります。 手順7

調理開始。約3分半で豆腐が出来上がります。
(豆乳500ccの場合「約2丁半」)
出来上がると自動的に「加熱中」ランプが消えます。

 
手順8:本体を持ち上げ、ケースを取り出します。 手順8

本体を持ち上げ、ケースを取り出します。

出来たてあつあつのお豆腐が完成!
出来たてあつあつのお豆腐が完成!

※調理後はコンセントを抜いて下さい。

調理のポイント1
豆乳は、冷蔵庫から取り出したら、温度が上がる前に作りましょう。

豆乳が温まると豆乳(大豆蛋白)とにがり(塩化マグネシウム)との反応速度が上がり、にがりを添加した箇所から凝固が始まります。
この状態で攪拌しても、完全にはにがりが分散しませんので、均一な豆腐になりません。

調理のポイント2
にがりが全体に行き渡るように、ヘラを立てて型箱の隅から隅へ縦横10回位底から攪拌しましょう。

にがりが均等に行き渡らないと、出来上がりの豆腐が柔らか過ぎたり、ムラが出来る可能性があります。

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